ハイネット 秋・冬のおすすめグッズ特集

ウイッグを長くお使いいただくために
おすすめケアグッズ、お手入れ方法、よくある質問
についてご紹介します。ぜひ、お役立てください。

秋・冬のおすすめケアグッズ

デュフォン静電気除去ブラシ

静電気がおきにくいブラシで
櫛通りなめらかに

髪を痛める静電気を除去するブラシです。 オリーブスクワラン&シリコーン配合で髪通りをなめらかに。

デュフォン静電気除去
税込1,320円

スタイリングミスト

スタイリングキープは
ハリ・潤いを与えるミスト

ウイッグにハリ・潤いを与えながら簡単に思い通りのスタイリングが作れしっかりキープします。

スタイリングミスト
税込1,650円

ウイッグネット(ハイネット)

より自然な装いのための
ウィッグネット

ご使用中のウィッグがずれないように伸縮性のあるネットが、手軽に形よくご自分の髪をまとめることができます。

ウイッグネット
税込660円

ウイッグスタンド(大)

ウイッグの保管やスタイルキープは
お手入れスタンドで

ウィッグのご使用後、またはシャンプー後の保管時の絡みや型崩れにおすすめです。

ウイッグスタンド(大)
税込1,210円

おすすめグッズ商品はこちら

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ウィッグの取り扱いについて


「合成繊維ウィッグ」と「人毛ミックスウィッグ」では、お取り扱い方法が異なる部分がございます。
お手元のウィ ッグをよくお確かめの上、お取り扱いにご注意ください。

ウィッグの取り扱いについて

  • ※1:お手持ちのリンスをお使いください
  • ※2:暗い色から明るい色へのヘアダイは不可。またスキン(地肌)付きのウィッグのヘアダイ不可。
  • ●就寝時は縮れの原因になりますので、なるべくおはずしください。
  • ●入浴時のご使用は、縮れたり、カールが伸びる原因になりますので、なるべくおはずしください。
  • ●合成繊維ウィッグへの人毛スプレーのご使用はお避け下さい。

Q&A

お手入れについて

シャンプーはどのくらいの頻度で行えばよいでしょうか?
装着頻度や、季節によって異なりますが、1 か月に2 ~ 3 回のシャンプーが一般的です。 ただし、整髪料などでスタイリングしている場合は、ウイッグをはずした後、整髪料を取るためシャンプーをしてください。
汗をかく夏場のウィッグの取り扱いを教えてください。
汗をかく夏場はこまめなシャンプーをおすすめします。またウィッグに付着した汗やにおいを取り除く、「ウィッグデオドラント」もあわせてご使用ください。
静電気が気になります。
「ハイネットウィッグコンディショナー」を全体にスプレーしてください。店舗にウィッグをお持ちいただき、有料にて静電気縮毛直しを承っております。
ウィッグについている「装着ピン」がきつい。またはゆるい。
ウィッグには商品形状にあわせて「装着ピン」が付いていますが(付いていない商品も一部あり)、しっかりと装着できるものや、頭皮が敏感な方には、軽い装着感のタイプなど5種類の装着ピンがございます。お好みで有料にて装着ピン交換ができます。店舗にてご相談ください。
整髪料は使える?
はい、ムースやスプレーなどの整髪料を使用してスタイリングをお楽しみ頂けます。
その場合は、ウイッグをはずした後、整髪料を取るためシャンプーをして下さい。
ウィッグのカットはできますか?
ウィッグのスタイル変更を有料にて承っております。ウィッグの種類で価格が異なりますので、店舗にてご相談ください。

ウイッグのお手入れ

いつも清潔に、気持ちよくお使い頂くために。手軽にできる、ご自宅でのお手入れ方法をご紹介します。
「合成繊維ウイッグ」と「人毛ミックスウイッグ」ではシャンプーの方法が異なります。
シャンプー前に必ずお確かめください。

ご用意いただくもの

  • ウイッグシャンプーウイッグ
    シャンプー
  • ウイッグスタンドウイッグスタンド
  • ブラシブラシ
  • お手持ちのリンス(人毛ミックスの場合)お手持ちのリンス
    (人毛ミックスの場合)
  • 吸水性の良いタオル吸水性の
    良いタオル

「合成繊維ウイッグ」のシャンプー方法

STEP1

洗う前に軽くブラッシングをして、ホコリやもつれを取ってください。
※装着ピンがついているものはすべて閉じてください。

STEP2

つぎに、ハイネットのウイッグシャンプーを約2Lの水(お湯ではありません)の中に適量(小さじ2杯相当)入れ、泡立てます。ウイッグを約5~10分浸し、汚れが浮いてきたらやさしく押し洗いします。裏返して洗えば、ネット部分の汚れにも効果的です。

STEP3

水(お湯ではありません)を注ぎながら充分にすすぎます。
※ウイッグを洗う際は「お湯」ではなく、必ず「水」をご利用ください。
※合成繊維ウイッグにリンスは使用しないでください。

STEP4

吸水性の良いタオルに包み、軽く押さえて水気を取ります。

STEP5

その後、風通しの良い場所で自然乾燥させます。ドライヤー等の熱風は避けてください。
※合成繊維ウイッグはしっかり自然乾燥させてください。

STEP6

完全に乾いたら、静電気防止のため全体にウイッグコンディショナーをスプレーします。その後、ブラッシングして軽くスタイルを整えます。毛先を流したい方向にブラシを抜くと、美しく仕上がります。

「人毛ミックスウイッグ」のシャンプー方法

STEP1

洗う前に軽くブラッシングをして、ホコリやもつれを取ってください。
※装着ピンがついているものはすべて閉じてください。

STEP2

つぎに、ハイネットのウイッグシャンプーを約2L の水(お湯ではありません)の中に適量(小さじ2 杯相当)入れ、泡立てます。ウイッグを約5~ 10 分浸し、汚れが浮いてきたらやさしく押し洗いします。裏返して洗えば、ネット部分の汚れにも効果的です。

STEP3

水(お湯ではありません)を注ぎながら充分にすすぎます。手持ちのリンスを適量入れた水(お湯ではありません)に2 ~ 3 分浸します。もう一度軽くすすぎ洗いをします。
※ウイッグを洗う際は「お湯」ではなく、必ず「水」をご利用ください。

STEP4

吸水性の良いタオルに包み、軽く押さえて水気を取ります。

STEP5

その後、風通しの良い場所で自然乾燥させます。ドライヤー等の熱風は避けてください。

STEP6

半乾きの状態で、指やブラシなどで形を整えます。その後、風通しの良い場所で自然乾燥させます。仕上げに、静電気防止とソフト仕上げのために、全体にハイネットのウイッグコンディショナーをスプレーするといいでしょう。

ハイネット 秋冬おすすめグッズ特集

ウイッグを長くお使いいただくために
おすすめケアグッズ、お手入れ方法、
よくある質問についてご紹介します。
ぜひ、お役立てください。

秋・冬のおすすめケアグッズ

デュフォン静電気除去ブラシ

静電気がおきにくいブラシで
櫛通りなめらかに

髪を痛める静電気を除去するブラシです。オリーブスクワラン&シリコーン配合で髪通りをなめらかに。

デュフォン静電気除去
税込1,320円

スタイリングミスト

スタイリングキープは
ハリ・潤いを与えるミスト

ウイッグにハリ・潤いを与えながら簡単に思い通りのスタイリングが作れしっかりキープします。

スタイリングミスト
税込1,650円

ウイッグネット(ハイネット)

より自然な装いのための
ウィッグネット

ご使用中のウィッグがずれないように伸縮性のあるネットが、手軽に形よくご自分の髪をまとめることができます。

ウイッグネット
税込660円

ウイッグスタンド(大)

ウイッグの保管やスタイルキープはお手入れスタンドで

ウィッグのご使用後、またはシャンプー後の保管時の絡みや型崩れにおすすめです。

ウイッグスタンド(大)
税込1,210円

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ウィッグの取り扱いについて

ウィッグの取り扱いについて

  • ※1:お手持ちのリンスをお使いください
  • ※2:暗い色から明るい色へのヘアダイは不可。またスキン(地肌)付きのウィッグのヘアダイ不可。
  • ●就寝時は縮れの原因になりますので、なるべくおはずしください。
  • ●入浴時のご使用は、縮れたり、カールが伸びる原因になりますので、なるべくおはずしください。
  • ●合成繊維ウィッグへの人毛スプレーのご使用はお避け下さい。

Q&A

お手入れについて

シャンプーはどのくらいの頻度で行えばよいでしょうか?
装着頻度や、季節によって異なりますが、1 か月に2 ~ 3 回のシャンプーが一般的です。 ただし、整髪料などでスタイリングしている場合は、ウイッグをはずした後、整髪料を取るためシャンプーをしてください。
汗をかく夏場のウィッグの取り扱いを教えてください。
汗をかく夏場はこまめなシャンプーをおすすめします。またウィッグに付着した汗やにおいを取り除く、「ウィッグデオドラント」もあわせてご使用ください。
静電気が気になります。
「ハイネットウィッグコンディショナー」を全体にスプレーしてください。店舗にウィッグをお持ちいただき、有料にて静電気縮毛直しを承っております。
ウィッグについている「装着ピン」がきつい。またはゆるい。
ウィッグには商品形状にあわせて「装着ピン」が付いていますが(付いていない商品も一部あり)、しっかりと装着できるものや、頭皮が敏感な方には、軽い装着感のタイプなど5種類の装着ピンがございます。お好みで有料にて装着ピン交換ができます。店舗にてご相談ください。
整髪料は使える?
はい、ムースやスプレーなどの整髪料を使用してスタイリングをお楽しみ頂けます。
その場合は、ウイッグをはずした後、整髪料を取るためシャンプーをして下さい。
ウィッグのカットはできますか?
ウィッグのスタイル変更を有料にて承っております。ウィッグの種類で価格が異なりますので、店舗にてご相談ください。

ウイッグのお手入れ

いつも清潔に、気持ちよくお使い頂くために。手軽にできる、ご自宅でのお手入れ方法をご紹介します。
「合成繊維ウイッグ」と「人毛ミックスウイッグ」ではシャンプーの方法が異なります。
シャンプー前に必ずお確かめください。

ご用意いただくもの

  • ウイッグシャンプーウイッグ
    シャンプー
  • ウイッグスタンドウイッグスタンド
  • ブラシブラシ
  • お手持ちのリンス(人毛ミックスの場合)お手持ちのリンス
    (人毛ミックスの場合)
  • 吸水性の良いタオル吸水性の
    良いタオル

「合成繊維ウイッグ」のシャンプー方法

STEP1

洗う前に軽くブラッシングをして、ホコリやもつれを取ってください。
※装着ピンがついているものはすべて閉じてください。

STEP2

つぎに、ハイネットのウイッグシャンプーを約2Lの水(お湯ではありません)の中に適量(小さじ2杯相当)入れ、泡立てます。ウイッグを約5~10分浸し、汚れが浮いてきたらやさしく押し洗いします。裏返して洗えば、ネット部分の汚れにも効果的です。

STEP3

水(お湯ではありません)を注ぎながら充分にすすぎます。
※ウイッグを洗う際は「お湯」ではなく、必ず「水」をご利用ください。
※合成繊維ウイッグにリンスは使用しないでください。

STEP4

吸水性の良いタオルに包み、軽く押さえて水気を取ります。

STEP5

その後、風通しの良い場所で自然乾燥させます。ドライヤー等の熱風は避けてください。
※合成繊維ウイッグはしっかり自然乾燥させてください。

STEP6

完全に乾いたら、静電気防止のため全体にウイッグコンディショナーをスプレーします。その後、ブラッシングして軽くスタイルを整えます。毛先を流したい方向にブラシを抜くと、美しく仕上がります。

「人毛ミックスウイッグ」のシャンプー方法

STEP1

洗う前に軽くブラッシングをして、ホコリやもつれを取ってください。
※装着ピンがついているものはすべて閉じてください。

STEP2

つぎに、ハイネットのウイッグシャンプーを約2L の水(お湯ではありません)の中に適量(小さじ2 杯相当)入れ、泡立てます。ウイッグを約5~ 10 分浸し、汚れが浮いてきたらやさしく押し洗いします。裏返して洗えば、ネット部分の汚れにも効果的です。

STEP3

水(お湯ではありません)を注ぎながら充分にすすぎます。手持ちのリンスを適量入れた水(お湯ではありません)に2 ~ 3 分浸します。もう一度軽くすすぎ洗いをします。
※ウイッグを洗う際は「お湯」ではなく、必ず「水」をご利用ください。

STEP4

吸水性の良いタオルに包み、軽く押さえて水気を取ります。

STEP5

その後、風通しの良い場所で自然乾燥させます。ドライヤー等の熱風は避けてください。

STEP6

半乾きの状態で、指やブラシなどで形を整えます。その後、風通しの良い場所で自然乾燥させます。仕上げに、静電気防止とソフト仕上げのために、全体にハイネットのウイッグコンディショナーをスプレーするといいでしょう。


電話での
ご注文が
可能です

詳しくは >

カタログ請求